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マツダ ベリーサの後輪のハブベアリング交換 [修理の極意]

後輪のハブベアリングの交換の失敗

ハブナットを緩めて、ドラムを外そうとしたら、とれない。
何度試しても外れない。
無理してタイヤを取り付けて、タイヤの上下をたたいて
引っ張り出した。
マツダ以外は、ボルトを立てれば浮いてドラムが外れたのに。
今回は私の無知で知識不足で、
無理やり引っ張ったので、ベアリングを壊したみたい。
ハブとベアリングが錆で固着していたのです。
やっと外れたのに、この結果。
ベアリング代金6000円の無駄。
こういうときは、どうしたら良かったのかな。
悩む。
錆付いたハブシャフトからドラムを外すには?
錆を落として取り除くしかない。
だから
ドラムはハブごと一体で外すことらしい。
このことを知らなかったでは済まされない。
知識不足は、失敗の原因だ。
ドラムの裏側の4本のボルトを外すべきだなんて
知らないでは済まされない。
悔しい。
しかし、無知だったから、
この結果だ。









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CR31タウンエースのジーゼル車の不具合 [修理の極意]

平成8年の古いタウンエースのジーゼル車が突然、
メーターの黄色や赤色のマーカが点灯して消えない。
バッテリーが十分に充電されないとなるらしい。
ダイナモが壊れて発電してない。
座席などを外して、ダイナモを取り出して、
リビルトを頼む。24500円なり
ブレーキが鳴き始めたので、パッドの交換。
CR31用の注文したところで、キャリパーを外す作業に入った。
ここで不具合が二つ。
ブレーキパイプがひび割れている。交換だ。
次に、キャリパーの取り付けボルトが廻せないのだ。
右側だけ、下にある17のボルトの頭の上にロアアームのボールジョイントから出ている
アーム部分が邪魔している。
一日格闘して、ロアアームを外そうとしたら、レンチをだめにした。
あきらめた、はずせない。
左側の部分は、どうにか外せた。
もう一度考えて挑戦だ。
隙間に入るように17ミリのソケットをグラインダーで一部分だけ薄く削り落とした。
少しでも振れれば、外せるはず。
角の部分を一箇所10ミリ幅で1,5ミリまで削り落とした。
試してみると、成功。
キャリパーを掃除してブレーキパッドを交換した。
ついでに、邪魔のアームの部分をグラインダーで削った。
何の意味か分からない部品だ。
つぎのことを考えたら、こうしておくべきだ。
ああ、今日は疲れた、へとへとだ。





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再発したホンダザッツの右側タイヤの振動 [修理の極意]

蒸し暑い、今年最高に蒸し暑い日に修理の依頼だ。
右側のタイヤが異常にぶれて、タイヤがまた片減りしそうだ。
というので、ある駐車場に向かった。道具をあるだけ乗せて
部品交換は後にして、この前のロアアームの付け根のボールジョイントが
また外れたらしいから、固定方法を考えてみるとボルトで止めて動かなく
するしかないと決めた。
下に潜り込んで汗ダクになりながらも、3、5ミリの穴をドリルで穴を開けた 2箇所。そこにタップを立ててみた。5Mのボルトで両側から締め付けて固定できた。コレで緩んで外れやすくなったボールジョイントの根元がガッチリ固定された。コレで壊れない限りは緩まないはずだ。
どうゆう運転をしたら、こんな部分が外れるのか疑うね。




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ホンダモビリオのエアコン簡単修理 [修理の極意]

簡単ホンダモビリオのエアコン修理
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難しく考えると、取り掛かれないのがエアコン修理。
20万キロ近くなると、壊れやすいのもありかなと思う。
今回は、ガスを去年に入れたというから、デラーで判断してもらう
ようにお願いをした。すると、古い車なので修理しても他の部分が
壊れてお金がかかるから、新しい車にしたほうが良いということらしい。
それに、オイルも漏れ修理代が高くつくので、新車を売る気が満々だ。
私は、安く仕上げることにして、ネットでクーリングファンと
コンプレサーを探して3500円と2500円で購入できた。
初め、オバーヒート気味なので、ファンモーターを疑い直結で試してみたら
稼働したので、そのまま直結で繋いで置くことにした。
次に、エアコン用のファンが直結でも稼働せず、モーターの故障と判断し
交換してみた。
エアコンのスウイッチを入れても風だけ出て、冷えない。
コンプレサーが稼働してないみたいなので、これも電磁石のスウイッチの
故障かなと思い直結で試してみる、いよいよのい事を考えて、別の回路で
電源を供給して切り替えスウイッチを設けてみた。
電磁石の電源が入った音がしたので、ここも故障でないが、冷えない。
そこで、ガスを調べてみた所、ゼロみたいだ。
ここで判断したのは、コンプレサーの故障である。
ガスを入れてもダメだろうと思い、メーターを取り付けて高圧と低圧の
ガスの圧力を測定してみたら、殆どゼロである。
やっぱり、コンプレサーの寿命が尽きたみたいである。
バンパーを外して、コンプレサーを取り外した。
中古のコンプレサーを取り付けて、エアー抜きをする。
家庭用のエアコンで使用した真空ポンプの出番だ。
30分ほど動かしてから、ガスを3本注入してみた。
さて、ドキドキ、ワクワクしながらエンジンをかけてエアコンのスイッチ
を入れてみた。成功でした。
ギンギンに冷えた風が排出口から出てきた。
温度計が手元にないので、測れないがOKだと思う。
メーターのチェックランプがついていたのも消えた。
めでたしめでたし。簡単修理の巻でした。
費用はガス代1530円プラスでした。エアコン用のオイルは300円。


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スバルステラのミラーウインカーの修理が楽しい [修理の極意]

スバルステラの車検での出来事
  ミラーウインカーをぶつけて壊れている。
 アルバイトで、眠くてぶつっけたらしい。
LEDのウインカー右側が点滅しない。点いてなければ車検は通らない。
雨が浸み込んで、ショートしも」て壊れたみたいだ。
部品を注文するにも、時間がない。
LEDの部品は特注で高くつくので、止めたーと。
先ず、右のミラーウインカーを分解してみることにした。
初めは、訳が分からないで迷ったが、外枠を外してから、ミラー鏡の部分が外れた。
ねじを何本か内側から外すと、LEDの部分が外れた。
12Vの電源を直接かけてみたが点灯もしない。
やはり基盤が壊れているみたい。
基盤を外した穴を大きくして、普通のランプ球が入るようにした。
ドリルで20ミリぐらい開けてみた。
これなら入りそうと思い、黄色いランプ球を探してみた。
LS600sのムーブでウインカーのリコールで貰ったやつが合うみたいだ。
黄色のランプ球にピンを直接配線し取り付けてみた。
OKである。
見事に点滅してくれた。
後は組み付けが問題だ。
雨や、洗車時に水が浸入しないようにしなくては、ランプが切れてしまう。
次の車検まで持てばいいな。
これなら切れても安いもんだ。200円だ。
厳重にテープと背着剤で埋めてしまった。
元どうりに裏側からビスで止めて鏡を取り付けて、カバーをはめ込み完成。
窓ガラスも動きが悪い。
ぶつけて、調子が悪くなったみたいだ。
パワーウインドウのボタンを長押ししてリセットをかけてみた。
一度、バッテリーを外さないと駄目らしい。
もう一度、ボタンを長押ししてリセットしたら、正常になった。
今日は、楽しかった。













Good-J/タブレット用フレキシブルアームスタンド/G-TS



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EKワゴンの前ブレーキキャリパーを赤に塗装 [修理の極意]

EKワゴンを購入したが、
足回りが錆びだらけ。
後ろのアブソーバは錆で朽ち果てていた。
前の廃車したLs600のムーブのショックアブソーバを取り付けてみた。
真っ赤なやつで、格好がよくなった。
ついでに、前ブレーキのキャリパーも真っ赤にしたくなった。
泥を落として、錆を徹底的に落とした。
次に、錆止めに、赤さびを黒錆に変えるやつを塗布する
1時間ほど待って、もう一度塗布した。
乾いてから、赤のスプレー缶で塗装した。
何度も何度も、塗り重ねた。真っ赤になるまで。
気が済んだ。足回りが綺麗になって、気分がいい。



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  • 出版社/メーカー: 中央自動車工業株式会社
  • メディア: ホーム&キッチン



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86000km走行のタイミングチェーンの交換 [修理の極意]

友人のミラl275sが走り出すとき大きなガラガラという音がするというので預かる。
8600km走行のミラが調子悪い。
エンジンはかかるがガラガラして速度も出ない。
ダイアグノシススキャナーで調べたら、a134 タイミングの狂い。
昨日からタイミングチェーンの分解のために苦しむ。
バンパーを外しクランクプーリーを外した。
タイミングのカバーが外れない。
オイルパンまで外さないといけないらしい。
オイルパンを外すのにも苦しむ。
12ミリのボルトを外しても取れない。
フライホイールの所にも10ミリのボルトが2本あるなんて、
見えないから、見落としてしまった。
きょうはやっと外れて、タイミングチェーンがズレているのが
分かった。
オイルの管理が悪いのでこうなったみたいだ。
テンショナーが動かなくなってチェーンが緩んでズレたのかな。
テンショナーを注文したので明日に部品が手に入るので、
持ち越しだ。



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スバルサンバ-オーバーヒート対策 [修理の極意]

IMG_0930.JPG

錆だらけのサンバーのエンジンクーリングシステムを改造します。
夏の間は車内の暖房用のヒーターコアはない方が都合が良いので切ってしまった。錆びだらけなので使わないでホースの所で外した。
代わりにネットで購入した新品のヒーターコアを車外のタイヤハウスの所に取り付ける事にした。考えはデユアルラジエターかもしれません。
熱湯が通るヒーターコアは車内では熱源になり夏には迷惑な存在だ。
しかし、車外に出たヒーターコアは第二のラジエターの役割を担当してくれる。一石二鳥であるかもしれない。
次に考える事は、コアの裏側にファンを取り付ける事だ。
試運転してみると、エアコンをつけて走っても大丈夫だ。
夏の様に熱いこの頃でも快調。エンジンの音も軽やかに感じて
しまう。
ラジオが聴こえなくなて、これも修理してみた。
コネクターに直接に車外のCDデッキを取り付けようとしたが、
配線をテスターで調べながらやってみたら、トンデモナイ間違いを
してしまった。赤色のコードが12ボルトの電源と思い込み失敗した。
メーカーに尋ねれば良かったのに或いはネットで確かめるべきでした。
デーラに聞いたのが良くなかったかもしれない。両端が電源だと言う。
両脇に有るコードは確かに赤色のコードだった。然し実際は真ん中に有る
青色のコードが12ボルトの電源でした。
そこで車外のCDデッキをつなぎ煙が上がってしまい一貫のお終い。
ああ折角のCDデッキが旧いカセットデッキに代わる筈がパー。
仕方なく、スピーカーだけ取り付けて、ああ良い音になったと今日は諦めました。








古いビデオカメラで防犯カメラ設置 [修理の極意]

壊れたビデオカメラ、でも画面が映ればOK
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私は、以前大事にしていたレガシィツーリングワゴンを盗まれた。
それもレッカーで持っていかれた。
車検証は車にはコピーしか載せていない
カギはもちろん付け忘れたりはしない。
一か月間探し回った。
見つからない
警察に届けても、相手にされそうもない。
諦めるしかなかった。
そこで、今後二度と盗まれないように二重の防犯対策を講じた。
初めは、昔の古い使わなくなったビデオカメラの再利用です。
2台あったが、勿体無いことに一台は捨ててしまった。
二階の窓越しに古いアイポッドタッチをwifiで繋いでいる。
どこでもiphoneやPCで監視できている。
それともうひとつはビデオカメラの活用法ですが、
ビデオデッキに繋いで録画もできるようにした。
ビデオカメラはカセットを入れなければ電源を入れて
録画モードにしておけば映像が切れることはない。
モニターにビデオデッキを通過させて接続すれば完成。
ビデオデッキあるいはDVDデッキはアナログの時代のものでよいのです。
ビデオには雨除けのビニールをしています。
駐車場の監視には安上がりの方法です。






ソニー DVDプレーヤー一体型VHSハイファイビデオデッキ SLV-D393P

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  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: エレクトロニクス



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車庫の穴を掘り返しパレットで補強 [修理の極意]

我が家の車庫に自分が潜り込める整備作業の穴をパレットで補強した
穴を掘り返した。深さ150センチメートルまで掘った。
そしてパレットを埋め込んだ。
凄く良くなった。

私は20年くらい前から、穴のあいた車庫で修理やオイル交換をしています。
最初は、思い付きで穴を掘ってみたらいいかなと考えた。
以前、大型トラックのオイル交換でコンクリートの穴があいているのをみて閃いた。
屋根のある車庫でなら、雨の日でも簡単にオイル交換が出来るはずだ。
車の修理の時にもジャッキアップしなくても足回りは見れる。
それに、ジャッキアップをしないので危険が少ない。
最初の頃の構造は簡単に作ってみました。
知恵が無いから仕方がないですね。
ただコンクリートやブロックでは作りたくなかった。
冬に寒くていられないことが想像できる。
とにかくコンクリートでは冷たくて冬は作業は無理だ。
だからコンパネの幅と長さの穴を掘る。
幅は50センチ、深さも50センチ、長さは180センチメートルの穴。
周りの土をコンパネで抑え込み鉄パイプで押さえる構造でした

4,5年持てばいいぐらいに考えました。
しかし、車の重量で、土が崩れてしまうのですね。
補強を何度かしてみました。
現場の足場の板を両側に補強材として使いました。
深さが欲しくなり、テーブルをリサイクルから購入して補強して
深さを深くできました。
しかし、重い車では耐えきれませんね、こんな構造では。
そこで現在は、パレットが沢山手に入ったのでパレットを埋めました。
二重にする事で耐荷重は十分になりましたし冬でも暖かい。
これで効率よくタイミングベルト交換も出来る様になった。
エンジンオイルも簡単に交換
ミッションを降ろすのにも役立ちますよ。
以前の改良版です。javascript:;





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