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マツダ タイタンダンプの失敗 [修理の極意]

タイロッドエンドブーツの交換と
ダブルタイヤのハブ軸からの油もれ修理

前輪のハブナットがインパクトで固着して外れない、

仕方なく最後はインパクトの様な衝撃を与えるため

ハンマーでレンチの柄を思いっきり10回ぐらい叩き

それから。1、5メートルのパイプにしがみついたり

乗って足で体重をかけて必死で緩めた。

諦めてインパクトで緩めようかと考えて一晩すごした

次に、タイロッドのエンド抜けない。何としてもはずれない

4カ所を2時間かけて叩いてみたがまるっきりゆるまない

一晩過ごして、腕力が回復してからと思い

もう一回り大きなハンマーを1380円で購入した。

ねじの部分にCRC55を吹き付けていたが効果なしみたいに

緩まなくて、弱気になった。

そんな時、偶然に発見したのが以前間違って買ったねじ緩める液体

赤色のやつだ。たっぷりと染み込ませてみてから

再度、ハンマーで力一杯に叩いてみた。

10回も叩かないうちに緩んだ。あんなに苦労したのに昨日は駄目だったのに。

ねじを緩める液体が効いたように、全部が抜けた。

思わず奇跡みたいに思えた。ブーツ800円を交換して終了。

次に後輪のブレーキの油漏れ。

カップキットを用意して臨んだ。

ナットを緩めてダブルタイヤを外してからハブホイールを外そうとしたら、

延長ようのロッドがねじ切れそうで諦めた。

道具が壊れるのが目に見えてる。

ダブルタイヤごと外すことにした。

スプラインの軸を抜き、ていねにハブ軸からホイールカバーごと

ゆっくり慎重に、恐る恐る取り外し成功。

インナーのベアリングが残った状態だ。

オイル漏れシールを外してみて気がついた。

先回、去年に外してベアリングが錆びていたが

ハブ軸の錆も取除いたがまさかこんな所に落とし穴があったとは

オイルシールの部分に錆の虫食いができていたなんて、

どうしても気がつかないし、思いもしないことだった。

だから、去年分解してベアリングまで交換したのに

オイル漏れのようにハブの後ろ側のプレートにシミが出来ていた。

原因はこれだ。

オイルシールも新品にしたが駄目だったのだ

それならば、液体ガスケットを塗ることにした。

ベアリンングにグリースを充填して組み込んだ。

後はハブ軸に水平に移動すればいい。

これがまた、大変な作業だ。

道具のない私には工夫しかない。

ダブルタイヤの下に左右に動かないようにして、

軸方向に滑らせるように、長いパイプと転がらないように長いヤットコを

置いた。さらにパイプは動かないように小さなヤットコを打ち込んだ。

そのやっとこに手をかけ両足の力で押し込むことにした。

高さをジャッキで水平にして、徐々に押し込んだ。

簡単に、今回は成功だ。この方法が良い。

これでピストンの漏れはないので安心だ。

車検に無事に合格










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車検に落ちた、TANTOのロアアームボールジョイントのブーツが原因 [修理の極意]

車検に落ちてしまった。残念。

ロアアームのボールジョイントのブーツにひび割れが出来ていた。

調べたつもりが、裏側から見たら、ヤバイことに破けているように見える。

グリースは漏れてないので見落としたみたい。

諦めて、帰宅する。

途中にある部品屋さんで、ブーツを購入する。1270円なり。


我が家の車庫は整備工場だ。

フロントをジャッキアップしてタイヤを外す。

ロアアームのボールジョイントのピンを外す。

ナットを外してブーツ交換の準備ができた。

ここで、いつもなら軽くボールジョイントは抜けてくれた。

今回は、ハンマーでプーラーを叩けど叩けど抜けない。

軸がテーパになっていて重みと、衝撃でかしめられて

取れない。

あの手この手で叩いても、


ビクともしない。

やっと気がついたのは、30分もしてからだ。

ハンマーを2個当てて緩める方法を

片方のハンマーの衝撃を反対側に伝えて緩みを与える。

穴を変形させるのかな。

見事、プーラがきいて浮いた。

ブーツにグリスを注入してからボールジョイントの軸にかぶせた。


両方で1時間半かかった。

急いで、車検場に滑り込んだ。

判定は合格。めでたしめでたし。


タントの車検代は42760円(ファンベルト交換含む)












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スバルサンバー平成8年車のオーバーヒート再発 [修理の極意]

IMG_3652.JPG重い荷物を載せて、余計な負荷で沸騰したのかな?

21年目のサンバー。

乗り心地が軽ではいいほう。

ラジエター関係のホースは新品にしたつもりだが、

落とし穴があった。

ヒーターの所までの配管はステンレスのパイプで

繋いである。

それが、二股に分かれていて、片方はラジエターに

もう片方はヒーター側に流れてゆく仕組みだが、

ヒーターを切って止めたときのの回路を理解してなかった。

帰りの流れがラジエターのロアホースのつなぎ目に上向きで

細いつなぎ手が隠れていたんだ。

これが根元が錆びて朽ち果てていた。


そこから、ラジエター液が噴出しての

オーバーヒートだ。

いい勉強になった。

と同時に、大改造を思いたった。

腐れかかったステンレス管を全部交換することにして

安い農業用のパイプを利用した。

二股のところは、エアーツール用の継ぎ手を利用。

パイプに10ミリの穴を開けタップを立ててねじ込む。

2位本作成。材料費パイプ570円プラス257円×2(継ぎ手)

下にもぐりこんでの作業は辛い。

これで新品みたいになると言い聞かせてみる。

やりがいがあるな。

ここで、つなぎ手のクランプがややこしい。

パイプとの径があわない。

テープを巻いたが温度でやられて、抜けてしまった。

失敗。

細めのビニールパイプを探してねじ込み、

その上に本来のヒーターホースを取り付けた。

何とか、エアーツールの継ぎ手は役割を果たしてくれた。

難しい作業を終えて、ラジエター液を注入して終了。

長い長いエアー抜きが残っているけどね。

今日は、ここでおしまい。





追記

ヒーターが暖まらない。

夏用に切り替えコックを取り付けることにした。


IMG_3652.JPGIMG_3652.JPGIMG_3652.JPGIMG_3652.JPG
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平成8年の三菱ブラボーはブレーキキャリパーで不具合 [修理の極意]

ブラボーは故障で万歳だ

オーバーヒートで突然の修理依頼。

動かそうとしたらフロントブレーキから異音がする。

普通の音ではない。

キャリパーを分解したら、パッドの残りが片側インナーが1ミリしかない。

反対側も同様だ。

ここで問題は外側は5ミリも残りがあるのだ。

片ベリだ。

原因を考えて見つけようとしたら、

ピストン側は錆もなく綺麗だが、

外側を支えている蹴動部分のピンが錆で固着してるのだ。

全く動かない、これが異音の原因だ。

片減りの原因であると断定した。

蹴動部分が外れない。

すったもんだして1時間が過ぎる。

外れないのだ。

裏から14ミリのレンチで外してサブピンのボルトをたたき出す。

次に回転して外そうとしたが全く動かない。

最後の手段である。

金槌で反対側を強く叩くことにした。

なかなか手強い、ビクリともしない。

テコの原理でやるしかない。

小さな30センチぐらいのバールをブレーキデスクに引っ掛けて

エイヤーとハンマーで思いっきり叩いた。

もう一度、もう一度、もう一度叩いて手答えあり。

しめたー。

開けてまたビックリ、ピンのスプラインの様な溝も錆で埋もれていた。

パッド交換時にグリースを注入スベキ所かな?

組み立てには慎重に錆び止めを施してグリースを塗布する。

さあこれから本番のオーバーヒートの修理。

こちらもビックリ。

何度もオーバーヒートを繰り返し乗っていたので、

水道水を入れていたので、ラジエターが錆だらけ。

それだけではなく、上部のアッパーホースが膨らんでいた。

外してみると、パイプの内側にさび、錆である。

それと、致命的なことにラジエター本体の口元が劣化して破損していたのです。

ここから、ラジエター液が漏れれ出してオーバーヒートの原因でした。

20年という歳月は、プラスチック製品には寿命なのかな。?

ここで私は諦めないで、

次の方法を考案した。

ラジエターの口元の内径に合わせて75ミリの長さにアルミパイプを用意した。

丁度良いのがないので、間に合わせで作成した。

動かないように、漏れないように、径を近づけるため水道のシール材を巻き付けた。

更に、液状パッキンで埋めた。

更にである、圧力でも抜けないように、ガタイに針金で縛り付けました。

新しいラジエターにすれば良いものを、

只、ただ安く仕上げたいばっかりに施した作業、修理の跡です。

当分これでいきます。












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遂に平成8年のジーゼルCR31タウンエースを4ナンバーに構造変更完了 [修理の極意]

CR31タウンエースの構造変更


念願の平成8年車のジーゼルCR31タウンエースを4ナンバー化できた。

13年経過18年経過と年数が経つにつれて税金と重量税が加算されて

トンでもない事になる。税金は5万1700円

重量税は32800円。合計8万3700円かな

違う18年経過は年間25200円(二年で50400円)だ。合計7万6900円だ。

それが、1年間の車検になるが税金はと言うと、

重量税は1年分の1万3200円と税金1万7600円になり、合計で3万800円となる。

半値いかになる計算だ。

今回のどたばた劇の一部始終を反省。

1度目はラインを通過して不合格。

まず、タイヤの問題、テスター屋さんで借りようとして行ったが、

タウンエースの4駆動用のホイールが見当たらない。

諦めるしかない。出直しを考えたほどだ。

しかし、中古屋のタイヤを教えてもらい探しに行くことにした。

一軒目に在庫なし、205/70R14のタイヤは新品でも置いてない。

2軒、3軒4軒5軒と歩いて全部駄目。

出直しかと、思ったが気持ちを入れ替えて国道6号を南から北えと

走り続けた。諦めようとしたその時に目に飛び込んだ右側の

タイヤ中古センター。

狭い店だが聞いてみたら、在庫あり。

交換工賃込みで1万4228円で安い。

これで、やっとクリアー出来たしヨコハマタイヤの程度の良い物だ。

次の問題は、黒鉛が濃すぎるので添加剤を2本3000円分入れる。

散々走り回ったから、軽油に混じって大丈夫かなと思ったら2度目も不合格。

3度目の挑戦の前に重量測定と寸法測定を済ませることに。

500Kgの最大積載量になった。ここで記入用のマジックがない。

貸してくれる訳が無い。コンビにて157円で購入することになる。

記入して検査員に見てもらい目出たく合格。

ここで黒鉛の検査が不合格なので再検査。1回目36,8%、2回目42%。

駄目かと思いきしや、3回目は34,2%で平均値が40%を下回り合格

ギリギリセーフ。39,8%である。

思わず感動した。2度目は検査員がミスして平均値を出すのを知らず合格印を押したから

余計である、冷や冷やした。

2年前では空ぶかしを長々してぶじ合格したので気が緩んでたな。

喜んで総合判定にて合格印を貰って構造変更の受付に提出。

ここで、また問題。合格印を押すのを忘れているのを発見された。

総合判定に舞い戻り、促して合格印欄におしてもらう。

変なことが続くもんだ。

車検証を貰う段階で納税証明書の再度提出を求められた。

税金の払い戻しが有るのか?と冗談をいってやった。

車検証が発行されたのでナンバーの交付所に届けた。

ここでも、書類の不備を指摘された。

納税義務の書類提出だ。写しのある書類に記入をして完了。

古い5ナンバーを返却して1530円を支払い新しい4ナンバーを貰う。

ナンバーに封印をしてもらい本当に終了。

今日はすったもんだして、朝8時に出て終えたのが夕方の4時半だ。

悔しいのと情けないのと、安堵感で忘れられない、

1日でした。













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古い蛍光灯をLEDに変換する方法 [修理の極意]

我が家にある蛍光灯をLEDに変換できるかな。



リビングには蛍光灯が5箇所。

台所には、2箇所。

リングの蛍光灯は現在では350円位で購入できるようになっています。

試すには、送料が1000円なので、躊躇してます。

私なりに思いついたこと、考案したこと、ひらめいたことがあります。

それは、蛍光灯をまず分解して、要らない物を取り除きます。

重たい電源部のコイルを取り外してスイッチの部分だけを残します。

蛍光管にきているコードを利用してLED管の取り付けをします。

電球を取り付けるソケットを2個ほど購入して蛍光管の跡につける。

そして、電球型のLEDを2こねじ込みます。

これで、30Wか40Wを2こ点けると明るいし消費電力は10Wです

さらに、風呂場の灯りも蛍光灯なので、暗いし点灯するのが遅い。

これも分解して電源部分を取り除き、直管のLEDを取り付けたので

明るいし、点灯が早い。

これで、蛍光灯を買えかえることなしに省エネを達成。

LEDの寿命は10年ですよ。

これで当分はOK壊れないですね。



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洗車でどうしてもオチナイ汚れ、水垢のおとしかた。 [修理の極意]

車の白いボデー水垢の簡単な作業での落とし方。




カーショップでいろんな水垢落としの製品を買って試してみたが
これといって簡単にきれいに落ちたためしがない。
高い値段のものでも駄目、
家庭用の洗剤でも相当の労力がいる。
なかなか綺麗にスッキリ落ちない。
そこで、私はリサイクルセンターで手にしたもの。
ヤニとり用のスプレー泡洗剤。
これに目をつけた。
ありゆる汚れに試してみました。
簡単に水垢の汚れも取れますよ。
テーブルの汚れもOK
真っ白に蘇ります。

車のボンネットの中の汚れも一発で落ちたりします。
今までの苦労は何だったのか。
パソコンの指垢、手垢もすっつきり落ちます。
私は時々、パソコンの修理を頼まれては、
綺麗にしてあげてます。
新品の用になります。
ヤニとりようのスプレー泡a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TGH13+DCGTYQ+3S04+5ZMCH" target="_blank" rel="nofollow">

洗剤ですよ



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ekワゴンのバンパー修理での出来事 [修理の極意]

黒のeKワゴンの事故車バンパー修理


82歳の老人が運転して、2度も追突したekワゴン
バンパーが右側が大きくめくれ、フロントグリルも外れてる。
取り外してみると、ダメージが少ないかも。
ボンネットは無傷だ。
フロントグリルの裏側のパネルを修理すれば元の状態になりそう。
プラスチックの爪が割れているので、再生が必要。
メーンバーンの金具を少し修正する。
パネルを取り外し、取り付けボルト穴を元の位置に修正できた。
フロントグリルの爪はドリルで斜めの穴を開け木ネジで留めた。
次はバンパーをどう修理するかだ。
反り返ったバンパーを裏返しにて、バーナーで温めた。
土の上で靴で踏みつけて直してみた。
正解だきれいに戻ったぞ。
アストロプロダクトで購入したヒーターを使わなくて、
これで良かったのかな。
傷が激しいので、電気サンダーで削り落とした。
それからペーパーヤスリで平らにした。
まだ十分の平滑が出ていないので、
パテのお世話になる。
ここで失敗。
ふるいパテを使ったら固まらない。
硬化剤をたくさん入れても固まらない。
2度あることは3度目も失敗。
新品のパテを購入することになる。
明日は塗装で完成かも。
ホテルルートイン 古河駅前

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  • 場所: 茨城県古河市東1-12-7
  • 特色: 古河駅東口より徒歩約5分の出張・観光や花火大会などの各種イベントの拠点に適したホテルです



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日産のキューブのブレーキパッド交換 [修理の極意]



キューブのブレーキパッド交換。

先ず、タイヤをジャッキアップして外す。
キャリパーを裏側の2本のボルトを
左回りにて緩める技を考えた。
メガネレンチを充てて、左手でボルトのところを押さえる。
そして右手では5キロぐらいの重さのハンマーを握り、
左方向からメガネレンチのテッペンを思いっきり叩く。
一度でだめなら2度、3度と叩いてみる。
インパクトが無くても、これで緩むはず。
(閉めるときは、この逆)
キャリパーを外したら、パッドを取り出す。
下側に二本バネで固定されているが、
そのまま引っ張り出す。
パッドの残りの厚みは1ミリでギリギリでした。
新しいパッドを取り付けるには、
工夫が必要ですね。
先に、ブレーキオイルの蓋を外して置くことです。
そうしないとオイルがこぼれてしまいます。
キャリパーのピストンを押し込む作業前にすべきです。
ピストンは、大き目のクランプを使います。
私は390円で購入しました。
ピストンの真ん中に棒の部分を充ててねじ込みます。
これで最後まで押し込めばOKです。
新しいパッドはピストン側から入れます。
下側にバネを差込、同時に入れてからです。
この時、バネが1本しかないということは
前のデラーの作業者が知らないか、
落としたみたいだ。
それよりもひどいのはブレーキパイプが捩れた
まま取り付けてある。
これでよく車検を通したな。
2年間捩れていたわけだ。
もうすこしでゴムの部分は疲労破壊するところだ。
さて、パッドが無事に収まれば、
元どうりに取り付けて完成。
パッドは金具を押しながら下から上に押し上げれば
上手くはまりますね。
ハブのベヤリング部分がひどく錆びている。
錆をブラシで落としさび止めを施して、
終了。
今日もいいことが出来てうれしいな。




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マツダ ベリーサの後輪のハブベアリング交換 [修理の極意]

後輪のハブベアリングの交換の失敗

ハブナットを緩めて、ドラムを外そうとしたら、とれない。
何度試しても外れない。
無理してタイヤを取り付けて、タイヤの上下をたたいて
引っ張り出した。
マツダ以外は、ボルトを立てれば浮いてドラムが外れたのに。
今回は私の無知で知識不足で、
無理やり引っ張ったので、ベアリングを壊したみたい。
ハブとベアリングが錆で固着していたのです。
やっと外れたのに、この結果。
ベアリング代金6000円の無駄。
こういうときは、どうしたら良かったのかな。
悩む。
錆付いたハブシャフトからドラムを外すには?
錆を落として取り除くしかない。
だから
ドラムはハブごと一体で外すことらしい。
このことを知らなかったでは済まされない。
知識不足は、失敗の原因だ。
ドラムの裏側の4本のボルトを外すべきだなんて
知らないでは済まされない。
悔しい。
しかし、無知だったから、
この結果だ。









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