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洗車でどうしてもオチナイ汚れ、水垢のおとしかた。 [修理の極意]

車の白いボデー水垢の簡単な作業での落とし方。




カーショップでいろんな水垢落としの製品を買って試してみたが
これといって簡単にきれいに落ちたためしがない。
高い値段のものでも駄目、
家庭用の洗剤でも相当の労力がいる。
なかなか綺麗にスッキリ落ちない。
そこで、私はリサイクルセンターで手にしたもの。
ヤニとり用のスプレー泡洗剤。
これに目をつけた。
ありゆる汚れに試してみました。
簡単に水垢の汚れも取れますよ。
テーブルの汚れもOK
真っ白に蘇ります。

車のボンネットの中の汚れも一発で落ちたりします。
今までの苦労は何だったのか。
パソコンの指垢、手垢もすっつきり落ちます。
私は時々、パソコンの修理を頼まれては、
綺麗にしてあげてます。
新品の用になります。
ヤニとりようのスプレー泡a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TGH13+DCGTYQ+3S04+5ZMCH" target="_blank" rel="nofollow">

洗剤ですよ



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ekワゴンのバンパー修理での出来事 [修理の極意]

黒のeKワゴンの事故車バンパー修理


82歳の老人が運転して、2度も追突したekワゴン
バンパーが右側が大きくめくれ、フロントグリルも外れてる。
取り外してみると、ダメージが少ないかも。
ボンネットは無傷だ。
フロントグリルの裏側のパネルを修理すれば元の状態になりそう。
プラスチックの爪が割れているので、再生が必要。
メーンバーンの金具を少し修正する。
パネルを取り外し、取り付けボルト穴を元の位置に修正できた。
フロントグリルの爪はドリルで斜めの穴を開け木ネジで留めた。
次はバンパーをどう修理するかだ。
反り返ったバンパーを裏返しにて、バーナーで温めた。
土の上で靴で踏みつけて直してみた。
正解だきれいに戻ったぞ。
アストロプロダクトで購入したヒーターを使わなくて、
これで良かったのかな。
傷が激しいので、電気サンダーで削り落とした。
それからペーパーヤスリで平らにした。
まだ十分の平滑が出ていないので、
パテのお世話になる。
ここで失敗。
ふるいパテを使ったら固まらない。
硬化剤をたくさん入れても固まらない。
2度あることは3度目も失敗。
新品のパテを購入することになる。
明日は塗装で完成かも。
ホテルルートイン 古河駅前

ホテルルートイン 古河駅前




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日産のキューブのブレーキパッド交換 [修理の極意]



キューブのブレーキパッド交換。

先ず、タイヤをジャッキアップして外す。
キャリパーを裏側の2本のボルトを
左回りにて緩める技を考えた。
メガネレンチを充てて、左手でボルトのところを押さえる。
そして右手では5キロぐらいの重さのハンマーを握り、
左方向からメガネレンチのテッペンを思いっきり叩く。
一度でだめなら2度、3度と叩いてみる。
インパクトが無くても、これで緩むはず。
(閉めるときは、この逆)
キャリパーを外したら、パッドを取り出す。
下側に二本バネで固定されているが、
そのまま引っ張り出す。
パッドの残りの厚みは1ミリでギリギリでした。
新しいパッドを取り付けるには、
工夫が必要ですね。
先に、ブレーキオイルの蓋を外して置くことです。
そうしないとオイルがこぼれてしまいます。
キャリパーのピストンを押し込む作業前にすべきです。
ピストンは、大き目のクランプを使います。
私は390円で購入しました。
ピストンの真ん中に棒の部分を充ててねじ込みます。
これで最後まで押し込めばOKです。
新しいパッドはピストン側から入れます。
下側にバネを差込、同時に入れてからです。
この時、バネが1本しかないということは
前のデラーの作業者が知らないか、
落としたみたいだ。
それよりもひどいのはブレーキパイプが捩れた
まま取り付けてある。
これでよく車検を通したな。
2年間捩れていたわけだ。
もうすこしでゴムの部分は疲労破壊するところだ。
さて、パッドが無事に収まれば、
元どうりに取り付けて完成。
パッドは金具を押しながら下から上に押し上げれば
上手くはまりますね。
ハブのベヤリング部分がひどく錆びている。
錆をブラシで落としさび止めを施して、
終了。
今日もいいことが出来てうれしいな。




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マツダ ベリーサの後輪のハブベアリング交換 [修理の極意]

後輪のハブベアリングの交換の失敗

ハブナットを緩めて、ドラムを外そうとしたら、とれない。
何度試しても外れない。
無理してタイヤを取り付けて、タイヤの上下をたたいて
引っ張り出した。
マツダ以外は、ボルトを立てれば浮いてドラムが外れたのに。
今回は私の無知で知識不足で、
無理やり引っ張ったので、ベアリングを壊したみたい。
ハブとベアリングが錆で固着していたのです。
やっと外れたのに、この結果。
ベアリング代金6000円の無駄。
こういうときは、どうしたら良かったのかな。
悩む。
錆付いたハブシャフトからドラムを外すには?
錆を落として取り除くしかない。
だから
ドラムはハブごと一体で外すことらしい。
このことを知らなかったでは済まされない。
知識不足は、失敗の原因だ。
ドラムの裏側の4本のボルトを外すべきだなんて
知らないでは済まされない。
悔しい。
しかし、無知だったから、
この結果だ。









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CR31タウンエースのジーゼル車の不具合 [修理の極意]

平成8年の古いタウンエースのジーゼル車が突然、
メーターの黄色や赤色のマーカが点灯して消えない。
バッテリーが十分に充電されないとなるらしい。
ダイナモが壊れて発電してない。
座席などを外して、ダイナモを取り出して、
リビルトを頼む。24500円なり
ブレーキが鳴き始めたので、パッドの交換。
CR31用の注文したところで、キャリパーを外す作業に入った。
ここで不具合が二つ。
ブレーキパイプがひび割れている。交換だ。
次に、キャリパーの取り付けボルトが廻せないのだ。
右側だけ、下にある17のボルトの頭の上にロアアームのボールジョイントから出ている
アーム部分が邪魔している。
一日格闘して、ロアアームを外そうとしたら、レンチをだめにした。
あきらめた、はずせない。
左側の部分は、どうにか外せた。
もう一度考えて挑戦だ。
隙間に入るように17ミリのソケットグラインダーで一部分だけ薄く削り落とした。
少しでも振れれば、外せるはず。
角の部分を一箇所10ミリ幅で1,5ミリまで削り落とした。
試してみると、成功。
キャリパーを掃除してブレーキパッドを交換した。
ついでに、邪魔のアームの部分をグラインダーで削った。
何の意味か分からない部品だ。
つぎのことを考えたら、こうしておくべきだ。
ああ、今日は疲れた、へとへとだ。





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再発したホンダザッツの右側タイヤの振動 [修理の極意]

蒸し暑い、今年最高に蒸し暑い日に修理の依頼だ。
右側のタイヤが異常にぶれて、タイヤがまた片減りしそうだ。
というので、ある駐車場に向かった。道具をあるだけ乗せて
部品交換は後にして、この前のロアアームの付け根のボールジョイントが
また外れたらしいから、固定方法を考えてみるとボルトで止めて動かなく
するしかないと決めた。
下に潜り込んで汗ダクになりながらも、3、5ミリの穴をドリルで穴を開けた 2箇所。そこにタップを立ててみた。5Mのボルトで両側から締め付けて固定できた。コレで緩んで外れやすくなったボールジョイントの根元がガッチリ固定された。コレで壊れない限りは緩まないはずだ。
どうゆう運転をしたら、こんな部分が外れるのか疑うね。




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ホンダモビリオのエアコン簡単修理 [修理の極意]

簡単ホンダモビリオのエアコン修理
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難しく考えると、取り掛かれないのがエアコン修理。
20万キロ近くなると、壊れやすいのもありかなと思う。
今回は、ガスを去年に入れたというから、デラーで判断してもらう
ようにお願いをした。すると、古い車なので修理しても他の部分が
壊れてお金がかかるから、新しい車にしたほうが良いということらしい。
それに、オイルも漏れ修理代が高くつくので、新車を売る気が満々だ。
私は、安く仕上げることにして、ネットでクーリングファンと
コンプレサーを探して3500円と2500円で購入できた。
初め、オバーヒート気味なので、ファンモーターを疑い直結で試してみたら
稼働したので、そのまま直結で繋いで置くことにした。
次に、エアコン用のファンが直結でも稼働せず、モーターの故障と判断し
交換してみた。
エアコンのスウイッチを入れても風だけ出て、冷えない。
コンプレサーが稼働してないみたいなので、これも電磁石のスウイッチの
故障かなと思い直結で試してみる、いよいよのい事を考えて、別の回路で
電源を供給して切り替えスウイッチを設けてみた。
電磁石の電源が入った音がしたので、ここも故障でないが、冷えない。
そこで、ガスを調べてみた所、ゼロみたいだ。
ここで判断したのは、コンプレサーの故障である。
ガスを入れてもダメだろうと思い、メーターを取り付けて高圧と低圧の
ガスの圧力を測定してみたら、殆どゼロである。
やっぱり、コンプレサーの寿命が尽きたみたいである。
バンパーを外して、コンプレサーを取り外した。
中古のコンプレサーを取り付けて、エアー抜きをする。
家庭用のエアコンで使用した真空ポンプの出番だ。
30分ほど動かしてから、ガスを3本注入してみた。
さて、ドキドキ、ワクワクしながらエンジンをかけてエアコンのスイッチ
を入れてみた。成功でした。
ギンギンに冷えた風が排出口から出てきた。
温度計が手元にないので、測れないがOKだと思う。
メーターのチェックランプがついていたのも消えた。
めでたしめでたし。簡単修理の巻でした。
費用はガス代1530円プラスでした。エアコン用のオイルは300円。


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スバルステラのミラーウインカーの修理が楽しい [修理の極意]

スバルステラの車検での出来事
  ミラーウインカーをぶつけて壊れている。
 アルバイトで、眠くてぶつっけたらしい。
LEDのウインカー右側が点滅しない。点いてなければ車検は通らない。
雨が浸み込んで、ショートしも」て壊れたみたいだ。
部品を注文するにも、時間がない。
LEDの部品は特注で高くつくので、止めたーと。
先ず、右のミラーウインカーを分解してみることにした。
初めは、訳が分からないで迷ったが、外枠を外してから、ミラー鏡の部分が外れた。
ねじを何本か内側から外すと、LEDの部分が外れた。
12Vの電源を直接かけてみたが点灯もしない。
やはり基盤が壊れているみたい。
基盤を外した穴を大きくして、普通のランプ球が入るようにした。
ドリルで20ミリぐらい開けてみた。
これなら入りそうと思い、黄色いランプ球を探してみた。
LS600sのムーブでウインカーのリコールで貰ったやつが合うみたいだ。
黄色のランプ球にピンを直接配線し取り付けてみた。
OKである。
見事に点滅してくれた。
後は組み付けが問題だ。
雨や、洗車時に水が浸入しないようにしなくては、ランプが切れてしまう。
次の車検まで持てばいいな。
これなら切れても安いもんだ。200円だ。
厳重にテープと背着剤で埋めてしまった。
元どうりに裏側からビスで止めて鏡を取り付けて、カバーをはめ込み完成。
窓ガラスも動きが悪い。
ぶつけて、調子が悪くなったみたいだ。
パワーウインドウのボタンを長押ししてリセットをかけてみた。
一度、バッテリーを外さないと駄目らしい。
もう一度、ボタンを長押ししてリセットしたら、正常になった。
今日は、楽しかった。













Good-J/タブレット用フレキシブルアームスタンド/G-TS



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EKワゴンの前ブレーキキャリパーを赤に塗装 [修理の極意]

EKワゴンを購入したが、
足回りが錆びだらけ。
後ろのアブソーバは錆で朽ち果てていた。
前の廃車したLs600のムーブのショックアブソーバを取り付けてみた。
真っ赤なやつで、格好がよくなった。
ついでに、前ブレーキのキャリパーも真っ赤にしたくなった。
泥を落として、錆を徹底的に落とした。
次に、錆止めに、赤さびを黒錆に変えるやつを塗布する
1時間ほど待って、もう一度塗布した。
乾いてから、赤のスプレー缶で塗装した。
何度も何度も、塗り重ねた。真っ赤になるまで。
気が済んだ。足回りが綺麗になって、気分がいい。






86000km走行のタイミングチェーンの交換 [修理の極意]

友人のミラl275sが走り出すとき大きなガラガラという音がするというので預かる。
8600km走行のミラが調子悪い。
エンジンはかかるがガラガラして速度も出ない。
ダイアグノシススキャナーで調べたら、a134 タイミングの狂い。
昨日からタイミングチェーンの分解のために苦しむ。
バンパーを外しクランクプーリーを外した。
タイミングのカバーが外れない。
オイルパンまで外さないといけないらしい。
オイルパンを外すのにも苦しむ。
12ミリのボルトを外しても取れない。
フライホイールの所にも10ミリのボルトが2本あるなんて、
見えないから、見落としてしまった。
きょうはやっと外れて、タイミングチェーンがズレているのが
分かった。
オイルの管理が悪いのでこうなったみたいだ。
テンショナーが動かなくなってチェーンが緩んでズレたのかな。
テンショナーを注文したので明日に部品が手に入るので、
持ち越しだ。



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